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2006/12/11
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: 親方! (3:51 am)

【2×4/ツーバイフォー住宅の火災保険料】


親方!の家も2×4いわゆるツーバイフォー住宅という構造の種類なのですが、この2×4(ツーバイフォー)火災保険料は、一般の在来工法に比べるとかなり安いってご存知でした?

大手保険会社が火災保険料を取りすぎていたなんてちょっと考えられないなと思いましたが、その原因を少し考えてみましょう。


まず、住宅を購入するとき、だいたい最後に火災保険を掛けますが、そのときに工務店や住宅メーカーがどこまでサポートしてくれているか、ということもかなり重要な部分ですね。


普通でしたら、工務店や住宅メーカーの担当者から構造が2×4(ツーバイフォー)の場合、2×4(ツーバイフォー)火災保険料は、安めに設定されているんですよと一言説明があるはず!?。。。親方!の場合ありましたから。。。


というより構造のお話しのとき、そう図面をひく前の段階で構造の話しが必ず出てきますので、そのときにメリットとして、在来よりも2×4(ツーバイフォー)火災保険料は、安めに設定されていますという説明があって当然。のように思っていましたが、それがそうではなかったんでしょうね。


このニュースのリンクを見る限りではまだまだ払いすぎたままの方が多いのではないでしょうか。
「2×4」住宅で火災保険料取り過ぎ 大手損保5社


親方!の場合、専門が建築をいう工務店側に対してのプレッシャーをいつもかけていましたから、メリット・デメリットは全て教えていただきました。


そのような説明を少しでも怠ると後のお客様に響きますよと常に言ってこくとも大事ですね。というよりそう言えるスキルが無いとなかなか工務店の担当の方と対等にものは言いにくいですよね。


対等というのは、お互いの利益になるようにお話しを進めていくと言うことです。お客さまですから当然ちやほやされ、気分の害することはなるべく言わないようにするのが営業マンですね。


あえてそのようなことも、お互いの信頼関係を築きあげていければ、言わずにほって置こうなんて気持ちにはなりませんよね。


 


親方!が提案しているのは、そんなスキルを持った建築専門の相談役をお金をお支払いしてでも必ず一人は用意しておくこと。

それが結局コストダウンにも繋がり、理想の家に近づくコツだということです。


今回の建築構造自体の内容ではなく、しかしそれに絡む保険料のことが後々こんなに響くとは、普通の人ではなかなか分りませんよね。
気付いて忠告してくれる頼もしい相談相手、あなたの近くにおられますか?


もしいないようでしたら親方!におまかせ下さい。お家のご相談相手ということでお受けいたします。

2006/10/29
カテゴリ: 照明 : 

執筆者: 親方! (8:51 am)
白熱灯のやわらかい光に照らされたガラスの器が美しく輝いていました。
蛍光灯と比べると消費電力や寿命で負けてしまいますが、光を遊ぶ・光を
楽しむという観点からでは、やはり白熱灯に軍配が上がりますね。

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